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2012年7月22日日曜日

知識産業 「ネットビジネス」について

日本マクドナルドを創業した藤田田氏

ソフトバンクを創業した孫正義氏が最も尊敬した経営者である。

圧倒的な成功を収めた藤田田氏が亡くなる直前に残した言葉が、
「これから、間違いなく知識産業の時代に突入する。」

「知識産業」とは、知識を生み出し、育て、伝えることに関わる産業。
教育・研究開発・情報・出版印刷・通信放送などであるが、
個人が手軽にできるのが「ネットビジネス」だろう。

知識産業は、これから数十年間、隆盛を極める産業。
決して一過性の流行ではなく、
ましてや、今がバブルだなんてとんでもない。
今はまだ、その入り口に立っているに過ぎない。 

そのネットビジネスで大金を稼いでいる人々がいる。
稼ぐ秘訣を公開というのだから覗いてみてはいかがだろう。

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2012年7月8日日曜日

昨日7月7日は七夕で、
たった1つの願い事?=ある野望!!についてコメントしたが、
短冊に記してブログでも有言すると
すっかり気持ちがワクワクして興奮するものである。
言い換えると、血が騒ぐ。

一日の中の余白時間に
この野望プランについて考える。
いろいろなアンテナを張り巡らせながら…
すると、昨日にはなかったアイデアが浮かんでくるものだ。
アイデアは練るほど温めるほど発展する。


ある人のメール記事で「七夕の法則」 というものがあった。
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「1年に一回くらい棚ぼたのように良いことが起こるように
 見えるかも知れないが、それは棚ぼたではない。
 目の前のことを熱心に取り組んでいる結果である。
 それを徹底している人には、他人からは
 棚ぼたと思えるようなことが1年に何回も何回も起こる。
 そこには因果の法則が働いている。
 種をまいているから起こることなのだ。
 『棚ぼたの法則』はない。
 
  繰り返すが、 『七夕の法則』が働き、
 願いが叶うのは7月7日だけに限られているわけではない。
 その回数を増やしていき、
 毎月のように願いが叶う人もいるし、
 毎月何回も願いを叶えている人もいる。
  
 そして、毎日を七夕のようにすることもできる。
 夢が実現する日をワクワク楽しみにしながら
 (織姫と彦星が会える日を楽しみにしているように)
 目の前にある目標や夢に向かって熱心に取り組もう。
 すると毎日が七夕。
 ありがたいことが毎日、毎日、起こってくることだろう。」
 
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 先日、高校の同窓会があった。
あるビッグなヤツの名刺にこんなことが書いてあった。
  

2012年7月7日土曜日

七夕の願いごと

きょうは7月7日は「七夕」

ここ数日、活動が活発な梅雨前線が日本付近に停滞し、
所々で激しい雨をもたらしている。
七夕の今夜も、広いエリアにおいて天の川は雲の上。

七夕は、 彦星と織り姫が天の川で出会える云々もあるが、
願い事を短冊に書いて笹の葉に飾って願いを叶えてくれる
そんな行事であろう。


「1つの願い事」
願い事は?と言われれば、大小様々たくさんあって、
(欲深いのはいけないが…) あげると切りがない。
たった1つというならば、これだ!というものを書こう。
となると、私の願い事は野望。

野望=身の程を知らない大それた野心
野心=ひそかに抱く大きな望み

ひそかに抱いているので
どんな願い(野望)かはまだ言うことはできない。

しかし、これが現実化すると
とんでもなく凄いことになるのは間違いない。
何も馬鹿げた空想話ではない。
また、野望を抱くだけでは何も始まらない。
これはビッググローバルプロジェクト。
やる気とやり方次第で、十分にリアリティある話なのだ。
もちろん、野望というだけに道のりは大変険しいだろう。
勝算を上げる工夫とアイデアは不可欠。
そして、共感・共進してくれる仲間なくて
このビッグプロジェクトは進まない。

強運も必要ということで、短冊に堂々と記した。